【心を包む、この国の道具】影絵のように美しい梅の引き染奈良時代からあったとされる日本の包む文化。江戸時代から使われるようになった風呂敷。贈り物はそのままお持ちするのは相手に失礼だとする
日本の美意識。包むものの形が変れば、包み方を変えればいいこと。日本人の
育ててきた知恵です。最近では
何度も使えることはエコだとひそかな流行でもあります。
絹の風呂敷はどこに持っていっても恥ずかしくない、一枚は持ちたい風呂敷。
68CM幅のものは、
菓子折りを包むのに便利です。
包み方や風呂敷の歴史は製造元
宮井のページをご覧ください。
素材:絹100% 68CM幅
名入れは300円、3文字まで。
※稀な文字をお使いの場合には型代8000円がかかります。
入れる名前はご注文の際、備考にご記入ください。
標準納期:2週間から3週間一つずつ名入れするためにかかるお時間です。ご了承ください。
ご注文後に実際の配達予定日をご連絡申し上げます。